Lecijuceft について
デジタル報道を
学ぶ場所が、
ここにある
テレビ司会者養成講座からオンライン取材技術まで、現場で通用するスキルを段階的に身につけられる環境を整えています。2015年の設立以来、国内外のジャーナリストとともに歩んできました。
私たちの背景
現場から生まれた
現場から生まれた
教育の仕組み
Lecijuceftは、デジタルメディアの急速な変化に対応できる報道者を育てるために立ち上げられました。テレビアナウンサー研修の枠を超え、テキスト・映像・ソーシャルメディアを横断する実践的な学習体験を提供しています。
講師陣はいずれも現役のジャーナリストや編集者です。教科書的な知識ではなく、締め切りのある現場で培った判断力と技術を直接共有します。受講者は自分のペースで進めながら、具体的な課題を通じて力をつけていきます。
- 現役プロが設計したカリキュラムで、実務直結の内容を学べます
- 日本語・英語両対応で、国際的な視点を取り入れた教材を使用
- 少人数制のフィードバックセッションで、個別の課題に向き合えます
1,400+
修了した受講者数(国内外合計)
18か国
受講者の出身国・地域
32+
提供中の専門講座数
8年
オンライン教育の実績年数


講師・スタッフ
報道の現場を知る人たちが教える
Lecijuceftの講師は全員、実際のメディア現場で経験を積んだ専門家です。理論だけでなく、判断の難しい状況での対処法も含めて共有します。
松浦 礼奈
テレビ報道・司会者養成
地方局での12年間の経験を持ち、テレビ司会者養成講座の設計を担当。インタビュー技術と話し方の構造に特化した指導を行います。
岩瀬 佳孝
デジタル編集・データ報道
ウェブメディアの編集長として7年間従事。データジャーナリズムとSNS配信戦略を中心に、実際の記事制作プロセスを教えます。
瀬戸 文子
国際報道・多言語対応
海外特派員として5か国を渡り歩いた経験を持つ。テレビアナウンサー研修における多文化対応と国際取材の実践を指導します。
1
受講前の診断
現在のスキルと目標をヒアリングし、最適な講座を提案します
2
動画と課題で学ぶ
実際の取材映像や記事を素材に、手を動かしながら技術を習得
3
講師からのフィードバック
提出した成果物に対して具体的なコメントと改善点を受け取れます
4
修了と次のステップ
修了後もコミュニティに残り、他の受講者や講師と継続的につながれます
